優れたアイディアを持っているのに、
如何せんプレゼンテーションが下手……。
そういう人は結構多い。
そんなあなたに高橋メソッド。
これで今日からあなたもモテモテ。
あなたの意見にみんな面白いように首を(縦に)振ることでしょう。
次にプレゼンテーションをするときは、
mahataも高橋メソッドを取り入れてみようかと。
……上司に止められそうだが。
優れたアイディアを持っているのに、
如何せんプレゼンテーションが下手……。
そういう人は結構多い。
そんなあなたに高橋メソッド。
これで今日からあなたもモテモテ。
あなたの意見にみんな面白いように首を(縦に)振ることでしょう。
次にプレゼンテーションをするときは、
mahataも高橋メソッドを取り入れてみようかと。
……上司に止められそうだが。
AdSenseはクリックベースの広告配信技術である。
ウェブサイト管理人は、Googleが発行するコードを
HTMLソースに添付することにより、ウェブページに広告を載せることができる。
ここで意外と知られていないのが、その1クリック当りの単価である。
なぜこれが知られていないのか。
その理由は二つある。
AdSenseは、まずHTMLソースをパーズし、配信する広告を決める。
この時、なるべくHTMLソースと関連を持つ広告を配信するようになっている。
したがって、ページによって単価の違う広告が出ることになり、
多くクリックされても収益が少なかったり、
クリック数が少なくても収益が多くなったりする現象が発生する。
また、AdSenseを使用するのに際して、Googleがポリシの遵守を要求してくる。
そのポリシの中に、
「AdSenseによって得られた収益を外に漏らしてはならない」
というものがある。
以上の理由から、一般にAdSenseのクリック単価は「不定」とされている。
ただ、クリック単価を調べるためのツールも世の中に存在しているようだが……。
(余談)
「AdSenseへのクリックを誘導するようなページ構成にしてはならない」
というポリシも存在する。
しかし、AdSenseをなるべく目立つように設置するのは、
一般に広告主の為であり、そこの線引きは非常に難しい。
--
ちなみに、昨日のmahata.net のAdSense収入は非常に大きかった。
もちろん、ポリシに反することは書けないので、具体的な額は挙げられないが、
「むふふ」な額だったと言っておこう(←あほ)。
散髪してきた。
カットのみで3900円。
担当のお兄さんに、
「お仕事は何をされているんですか?」 と言われたので、
「IT系企業に勤めています」 と答えたところ、
質問されまくった。
・モデムの通信、たまに切れるんですけどぉ…
・ADSLのスピード出ないんですけどぉ…
・下でTEPCO光のセールスやってますけどぉ…
答えまくった。
社会貢献した気分。
いい客を演じてみた。
ちょっとまけてくれてもいいじゃないか。
最近、会計の際にはクレジットカードばかりを使う。
財布を開かないし、お釣の小銭も貰わない。
とても便利である。
だから、財布にあまりお金を入れなくなった。
数字の増減。
ただそれだけ。
お金を使っている実感がない。
今ならカード破産できそうな気分(←ぉい)
気になるあの娘 は ニフラム を 唱えた
mahata は 光の中に 消え去った……
orz
六本木で新入社員歓迎会をしてもらう。
時間は2時間半、人数は50人くらい、費用はタダ(先輩のおごり)
二次会にもグダグダ行くことにする。
時間は1時間、人数は4人、費用はタダ(先輩のおごり)
ごちそうさまでした。
「Yahoo! Japan」のサービスの一つに、「Yahoo! きっず」というものがある。
Yahoo! きっずは、小・中学生を対象としたポータルサイトであり、
特に教育的コンテンツが充実している。
中でも、学習ゲームなどは秀逸である。
これだけグラフィカルな教材が揃っていれば、
かなり効率的な学習ができそうである。
個人的には「デジタルスタディ」の「数学」が気に入っている。
小・中学生でなくても利用可能である(←当たり前)
お勧め。
ダンベルを買ってみた。
組み立て式のモノである。
ナットの部分が:

いきなり錆びとるよ……orz
我が母校には、いわゆる「ミスコン」は存在しない。
けどまぁ、その代りに「ゆかコン」というものが存在する。
ゆかコンとは、ゆかたコンテストの略称である。多分。
大学宿舎祭である、やどかり祭でゆかコンが行われる。
今年、ゆかコンにエントリする人が決定したようだ。
医学専門学群が"医医"と略されているのは愛嬌の範囲だろう。
いつも思うのだが、学群単位のエントリでは、女子の母集団の規模が違いすぎるのではないか。
ここは比例代表制の導入を検討してはどうだろう。
……というのは、とりあえず置いておく。
図書館情報専門学群の女子:
「図情のイメージバッチリかえちゃうステージにしちゃいます☆」
だそうだ。
ズバリ、「図情のイメージって何?」
と聞いてみたい。
まぁ、がんばってください。
午前中はスポーツジムへ。
ステッパー(両足をペダルに掛けて、交互に踏んでいく機械)を使わせてもらったが、
以外にキツイことが判明。
後は走ったり、筋トレしたり。
ジムは内履きが必要ということで、
エア PT ONE を購入する。

お店の戦略に乗せられている気がしなくもない。
午後はカラオケに行き、その後に同僚の誕生日サプライズパーティー。
彼も喜んでくれていた……と思う。
全然バースデーケーキを上手く撮れなかった……けど公開する。

パーティーの後でプリクラに行ったのだが、
最近はプリクラコーナーの付近を男がフラついてはいけないことになっているらしい。
マジか。
同僚の女の子の周りを離れないように気をつけた。
ウザかったかもしれない。
ごめんなさい。
今日も幸せ。
1) 今回、comment version server 使ってソース管理しました
……きっと、CVS(Concurrent Version System)のことを言いたいのだろう。
2) だいがえ商品をセットする関数が
……きっと、代替(だいたい)と言いたいのだろう。
これは間違いとは言えないのかな。
重箱読みって、なんじゃそりゃ。
3) ウチのヘアドライアからはマイナスイオンが発生しています
……マジかよ。
4) 愛国無罪
……マジかよ。
田町でお酒を飲んできた。
人数は100人弱、費用は3,200円、時間は2時間。
もうね、100人もいるとワケワカランよね。
何というか……
自覚はあったんだけど、mahataという奴は本当に冷めやすい。
飲みが始まってから30分しない内にシラけていた。
損な性分である。
まぁ、今回集まったメンツで飲むことは今後ないだろうし、
そういう意味では良い機会だったのだろう。
思い立ったが吉日。
善は急げ。
……善なのか?
早速、吉祥寺のジムを3ヵ所ほど回ってきた。
うち、1ヵ所はお休み。
水曜日は休みらしい。……この時点で、このジムは候補から外れる。
残り2ヵ所のジムを回り、パンフレットを貰って、
お姉さんに施設を案内してもらう。
ランニングマシンとか、テレビとヘッドホンが繋がっていて、
テレビを見ながら走れたりするらしい。
マジか。
シャドーボクシングやってる人もいたし。
そういうモノなのか、ジムって。
なんか、プール室は部屋自体がセ氏40度で、
汗をたっぷりかきなさい仕様になっているよう。
そういうモノなのか、ジムって。
なんか、サウナと大浴場もついているらしい。
そういうモノなのか、ジムって。
とりあえず意中のジムは決まったので、
何度か試しに通ってみようか。
三度までは体験的に通えるみたいだし。
最近「やばいだろ?」と思ったこと。
--
1)「whoisサーバ」を「ホアイズサーバ」と呼ぶコト
とても恥ずかしい読み間違いだと思います。
2)千葉ロッテマリーンズの黒パンツのユニフォーム
とても格好悪いと思います。
3)NHKドラマ「義経」で、(源義経)滝沢秀明と(源範頼)石原良純が兄弟筋なこと
全く似ていないと思います。
ん?
範頼の母親の記録はないのか?
歴史に強い人がいたら教えて頂戴な。
同期社員のOさんが遊びにきてくれた。
ファッション通でお馴染みの彼である。
差し向かいで今日もビールを飲んでいる俺はオールウェイズドランカー。
きっと、そんな英語はない。
彼と協議した結果、
ミスチルのアルバム、「シフクノオト」
に収録されている曲で最強なのは「HERO」
ということに決定した。
おめでとうございます。
また渋谷でお酒を飲んできた。
人数は5人、費用は3,200円、時間は2時間くらい。
さすがに飲みすぎなんじゃねぇかと。
このペースの早さが新社会人クオリティ。( ̄ー ̄)ニヤリ。
……まぁ、楽しかったんだけどね。
なんと マハタが起き上がり 仲間になりたそうに こちらを見ている。
仲間にしますか?
はい
→ いいえ
マハタは 寂しそうに 去っていった orz
プログラマの前橋和弥さんが、
オリジナルのプログラミング言語作成に挑んでいる。
>「なぜプログラミング言語なんか作るんですか?」
>と聞かれたら、その答は
>そこにyaccがあるからだ。
>で充分だろうと私は思います。
ということらしい。
「そこにyaccがあるからだ」は名言。
全てのunixerは自分オリジナルのプログラミング言語を持て、
ということか。
さて、前橋さんのウェブサイトのコンテンツに、こんな記述がある。
>上で書いたように、ソースファイルの構文解析は、
>まずレキシカルアナライザがソースをトークンに分割してから、
>パーサが構文解析する、という分業により行なわれます。
>
>よく、CやJavaについての質問で、
>
> a+++++b;
>
>これは「a++ + ++b」以外に解釈のしようがないと思うんですが、
>うちのコンパイラはエラーにしちゃうようです。なぜですか?
>
>というものがあったりしますが、レキシカルアナライザとパーサが
>前述のような分業体制を取っている以上、これがエラーにされるのは当然です。
>レキシカルアナライザはCやJavaの構文を知らないため、
>「a ++ ++ + b」というトークン分割をしてしまうわけです。
昔、同じことを思ったことがあったりする。
……けど、コンパイラの勉強をした後だと、
前橋さんの説明がスッと入ってくる。
以下は補足。
コンパイル工程において、
パーシング(構文解析)はレクシング(字句解析)の後に行われる。
なので、最初に字句解析の段階で、'+'が五つ連続した入力が、
"++", "++", '+' という風に分割される。
これは字句解析において、"最長一致"の原則が適用されているから。
"最長一致"というのは、入力が複数の正規表現にマッチする場合、
より長い文字列にマッチしたものを採用する、という方法である。
なので、トークンの区切りが"++", "++", '+' というようになる(←より長い方からマッチしていく)。
余談だが、自然言語処理でも、字句解析において最長一致がよく使われる。
例えば、↑のプログラミング言語の例のように、
何も考えずに最長一致だけで日本語処理をしようとすると、
文節の区切りがおかしくなるわけだ。
ドコとは言わないけど、文節の区切りがおかしいカナ漢システムってあるよね。
この手の問題を避けるには、より後のフェーズである
構文解析や意味解析の情報が必要になってくる。
すなわち、正しく構文木が作れるように、
また意味的に通るようにトークンを分割してやるわけである。
今年の2月頃、情報処理学会のプログラミング研究会に投稿した論文について、
「不採録」との通知が来た。
大ショック。
投稿論文は構文解析フェーズでのエラー処理について書いた。
特に構文解析器生成系を使用した際に、
「生成物に対してどうやってエラー処理機能を付加するか」
に主眼を置いた。
主査からのコメントを要約して箇条書きすると以下のような感じになる:
あれ?
全面的に俺がワリィのか。
そういうことなのか。
いや、しかしまぁナンダ。
コメントしていただいた点を反省したとして、
俺が今後論文を投稿することがあるのかどうか。
……ないだろうなぁ。
月曜のアフターファイブはジャンプの立ち読み。
と言ってもチェックするのはデスノートだけなわけですが。
近所のコンビニが混んでいて立ち読みが困難な状況。
サッと斜め読みして立ち去ることにする。
しかし、そこはさすがデスノート。
サッと読んでもわけわからん。
まったく不便だよ、デスノートってやつは。
((((((;゚Д゚))))))ガクガクブルブル
むしゃくしゃして描いた。
今は反省している。

「AirH"」 と、「ぷららモバイル」を解約した。
Air" は年割で契約していたのだが、
一年間使わなかったので、4000円ほど余計な手数料が取られるらしい。
マズった。
そして、これから大学時代の後輩がmahata 宅に来るようだ。
いらはい、いらはい。
コンパイラ・コンパイラ作成中。
ウェブサイトを運営していると、
訪問者からのフィードバックが欲しくなるものである。
そのため、メールアドレスをウェブ上に公開して、
「フィードバックはこちら(mail@example.com)」
などとする方法がよくとられる。
この場合、メールアドレスをウェブクローラーに抜き取られる
リスクを考慮に入れなければならない。
さもないと、公開したメールアドレスにスパムメールが大量に
送りつけられることになる。
スパムメールの送信先を収集する、
悪意を持ったウェブクローラーに対抗する手段として、
よく次のような方法がとられる。
メールアドレスは:

前者は、'@'の代わりに文字列"AT"を用いることで、
全体をメールアドレスに見えないようにする方法である。
また、後者は画像を用いることで
HTMLソースをパーズしてもアドレスがわからないようにする方法である。
残念ながら、どちらも不恰好に見えてしまう。
他にもメールアドレスをHTMLでテーブル形式で表現してしまう方法がある。
上の2つの方法よりはスマートで、いい案に思える。
PHPスクリプトをサーバ上でテストするために、
あるディレクトリをパスワード保護して、
そこをテスト環境として使用することにした。
ということで、パスワード認証をどうするかサーチエンジンで
調べていたのだが、とってもDQNな記事を発見した(しかも割とたくさんヒットした)。
こういうヤツである。
クラックしてくれくれ。
自宅で雑事をこなしながら音楽を聴いていた。
ディスクは大黒摩季のベスト版。
曲は「あなただけ見つめてる」
「どこにぃ?いてもつかまるようにポケベル持ったわぁ♪」
Σ(゚д゚lll) マジカヨ
心がけは立派だが、
今更ポケベル持たれてもつかまえられねぇ……orz
六本木でお酒を飲んできた。
費用は3,200円、人数は7人、時間は2時間。
さすがに飲みすぎな気はするけれども
気にしない。
それが新社会人クオリティ( ̄ー ̄)ニヤリ。
そして眠い。
飲みすぎたらしい。
おやすみなさい。
「"ブログ≠日記"である」と
大学時代の友人に言われつづけてきた。
その心は
「ウェブにコンテンツを置く以上、
他人にとって有益な情報でなければならない」
ということらしい。
尤もな意見である。
……と思うのだけれど、
毎日ブログを書こうとすると、
どうしても雑記調の記事になってしまう。
ホレ見ろ。
こんな駄文が出来上がったじゃないか。
駄文であることがわかっていても、
ある程度の長さの文章になると投稿したくなるものだ。
ホレ見ろ。
間も無く"投稿"ボタンをクリックするところだ。
はい。今日も一日、僕は幸せでした。
めでたしめでたし。